カテゴリー「リフォーム」の記事

2018/11/11

教室スペース その2

壁を開通。
床のブロック基礎を撤去し
壁に枠を設置して一応通路は完成。
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切り取った床の断面をきれいにして
端材を繋ぎ合わせて作った壁のベースを
建てました。
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2018/11/08

教室スペース その1

お店の奥の教室のスペースを移動したので
店内から直接入れるように壁をぶち抜いて
入り口を作ります。
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この場所に入り口を作ります。

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丸ノコで壁を切って、中の2X4もカット。
隣の部屋が見えました。
予想外の所にコンセントの配線があって
丸ノコで切ってしまいました。
まあ〜よくあることです。
危ないので気をつけましょう。

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2017/02/28

仕事場のドア その2

仕事場側は化粧ボードを張り
窓枠はモールディング材でちょっとお化粧です。
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ラッチの受け金具は探したけど無かったので
鋼材を削って、削って作りました。
それをドア枠に取り付けます。
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ドアノブはあったのですが
ドアに取り付けるベースの金物が見当たらないので
これも大きめのワッシャーを削って、削って作りました。
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ガラスをはめて、角材で押さえます。
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戸当たりは、小さな缶からにスポンジを付けて
壁に取り付けます。
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ドア完成〜これで仕事場が
ちょっと暖かくなりました。
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2017/02/27

仕事場のドア

お店の仕事場入口は
ロールカーテンで仕切られてましたが
冬は部屋がなかなか暖まらないので
ドアを付ける事にしました。

当然 売ってるドアは寸法が合わないので
一から作ります。
先ずは角材でフレーム作り。
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ラッチと蝶番の部分は最初にノミなどで
抜いておきます。
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お店側は杉板を張ります。
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この部分はガラスが入ります。
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同時進行でラッチを仮置きして
位置を合わせておきます。
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こちら側はサンダーを掛けて
塗料を塗って完成です。
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続きはまた明日。

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2017/02/23

流し台 その4

取っ手を付けて流し台のできあがり。
まあまあの出来でしょうか。
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2017/02/09

流し台 その3

扉を作ります。
扉自体の強度はそれほど要らないので
薄めの材木を木工用ボンドで組みます。
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乾いたら接合部分にあて木をして補強。
表には化粧板を張って扉の出来上がり。
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シンク台にも化粧板を張って
蝶番で扉をとめます。


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2017/02/06

流し台 その2

流し台側面に板を張り
コーキングを打ちました。
蛇口の位置がずれているので
長めパイプに変えて
とりあえず使えるようになりました。
後は、シンク下の棚や扉を付けます。
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2017/02/04

流し台

お店を作った時は
流しはあまり使わないから
こんなもんでいいだろうと
ちっちゃいのを作って置いてました。
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やっぱり小さくて使い勝手が良くないので
普通のシンクを付ける事にしました。
先ずは、安く買ってきたシンクを
使う長さだけまっ二つにカットします。
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材木でシンクを載せるフレームを作ります。
仮載せして当たりを確認。
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元の場所に設置します。
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いい感じに納まってます。
今日はここまで。
明日は外の壁や中の棚など造作します。

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2016/05/13

H鋼の柱 その3

この柱は耐震などにはまったく関係なく
床面部分が動かなくなればいいので
H鋼のへこみにあうプレートを作って
ボルトの穴を開けて設置して出来上がりです。
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柱 完成です。

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2016/05/09

H鋼の柱 その2

最初に上の3分の1を設置して
下3分の2の長さを測って長さ調整です。
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マットブラックをラフにスプレーして
もう一度上の部分を設置します。
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床の設置部分は動かないように
ボルトでプレートをとめます。
床をサンダーで切って、ナットをモルタルで
固定します。
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モルタルが乾いたら、下の部分を設置して
出来上がりです。

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