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ボディーに続いて 口の開閉も上下にスライドできるようにします。
腕の関節部分ももちろん紙で ジョイントを作って可動できるようにします。 金属製のジョイントを使えば問題ないのですが ここはこだわって100%紙で製作してみようかと思います。 紙は擦れると、摩擦で剥がれてくるので 可動させてどの程度もつのかが課題です。
2015/12/11 作品 | 固定リンク Tweet